
【搾ハラ監獄】①鬼の看守長による精液搾取から独房での矯正プログラムで精液を更に搾り取られる‼②マニュアル刑務官は勃起を許さない‼浴場だろうが医務室だろうが関係なしに勃たなくなるまでシゴかれまくる‼③ドS刑務官による罠にハメられ、罵倒されながらの生ハメSEX‼【妄想エロマン♯似鳥&愛瀬&雄乃】
囚人番号『0721』は住居侵入および下着の窃盗行為により逮捕された。度重なる窃盗行為と異常なまでの下着への執着を鑑みて通常の刑務所への収容は不可と判断され、懲役10年の『矯正監獄』行きが判決された。その『矯正監獄』とは一体どのような所なのか…とても厳しい女看守のみで構成され、一度入った男達は二度と監獄から出れなくなってしまうと、まことしやかに囁かれている。収監初日、身体検査と面談、監獄のルールの説明があった。この監獄は「性的興奮を抑制する施設」であり「自慰行為」「勃起」などの性的行為・反応が発覚した場合、厳しく取り締まられるとのこと…また、性的興奮を起こさないように様々なプログラムを抜き打ちで行っているらしい。【chapter1】翌朝、周りの牢屋から囚人たちが騒ぎ出す。どうやら『抜き打ち検査』がこれから行われるらしい。『0721』の所には看守長の『似鳥』が来て、ゴミを見るような目で「服を脱げ」と命令する。言われた通りに服を脱ぐと似鳥は徐に『0721』のチ〇コをしごき始める。話に聞いていた『抜き打ち検査』とは『ヌキ打ち検査』のことだったのだ‼冷淡な言葉責めと徐々に早くなる手コキの速度。『0721』は、あっという間に果ててしまい、大量に出した精液は検査機関に提出されるのであった。そして翌日、『0721』の検査結果を鑑みて、彼は独房へ移動することとなった。独房は閉鎖された個室で、防音されているのか、とても静かで案外居心地が良い。その夜、『0721』が就寝していると、いきなり扉が開き『似鳥』が入ってくる。「矯正プログラムを実施するぞ!ゴミクズ‼」と罵り、服を脱ぐように指示される。矯正プログラムとは、二度と性欲が湧かないように、嫌と言うほど性行為を行い、精巣から全ての精液を放出させられるという懲罰だったようだ。『0721』が女性の下着に異常な執着があることを利用し、これ見よがしにパンティを見せつけ2度も手コキでイカされる。それでも『0721』のチ〇コは萎える処か更に硬く勃ちあがる‼それを見て似鳥は自らの膣を使って彼のチ〇コを粛清させようと試みる。止めどなく罵られ、顔面に潮を浴びせかけられながらも腰を振らされる。一度、中に発射してもチ〇コが萎えるまでは鬼看守長とのSEXは止まらないのであった。【chapter2】厳しい刑務作業の中で唯一、心が休まるのが風呂の時間である。本日の監視役は頭が固くマニュアル人間で有名な『雄乃』刑務官のようだ。彼女に言い訳は一切通用しない。沢山の囚人達がシゴかれているのを何度もみている…できるだけ平常心を保ちつつ、ふと雄乃刑務官の方を見る。と、股をおっぴろげて、真っ赤なパンティが丸見えな状態で座っている雄乃刑務官。『0721』はそれに反応せずにいれず勃起をしてしまう。『0721』は焦ってチ〇コを隠すが時すでに遅し。雄乃刑務官に見つかり、その場で矯正プログラムが発動する‼アナルを舐められながら手コキをされ、顔面を尻で圧迫されながらま○こを舐めさせられる。更に大量の尿を吹きかけられ、雄乃刑務官の脱ぎたてパンティに尿を染み込ませた状態のものを口の中に詰め込まれる。その時点で2度も射精させられたが、一向に萎えないチ〇コに雄乃刑務官も自らの膣を使いだす。そこからキツキツま○こで延々とチ〇コを刺激され、更に2度射精させられ『0721』は気を失ってしまう。目を覚ますと医務室のベッドにいた『0721』。目の前には雄乃刑務官が待機していた。「あれくらいで気を失うなんて情けない」と罵られ、「さっきの続きだ!」と再び手コキでチ〇コをイジメ倒される。さらに...



















