
草むしりしているお隣の美人ママさんとじっとり汗だくセックスしまくった思い出の夏の日…。 糸矢めい
僕は毎日の様に同級生でお隣さんの友達の家に入り浸っていた。幼馴染で一番仲が良いっていうのもあるけど、何よりも友達のママのめいさんが大好きだった。母さんと同い年のはずなのにすごく美人で優しくて、めいさんにも会いたかったからだ。ある日、庭で草むしりをしてるめいさんを見ていると何だかソワソワして来て、めいさんに抱きつき、股間の草むらに大きくなったチ〇ポを入れたらあまりにも気持ち良すぎて、夢中で腰を振り続けてしまった…。









